アクセス至上主義で行こう
閑古鳥の店と繁盛店。
店員がワクワクしているお店はどっち?
というのと同じで、ネットショップもうまくアクセスを得られないとワクワク度が下がります。ワクワク度は別の言い方で言うと「やる気」。
「アクセス少」→「やる気減少」→「ますますアクセス減少」→「無気力化」→「とどめのアクセス減少」→「廃業検討」とマイナスのスパイラルに陥ってしまいます。
でも、お客さんに支持されて、たくさんの訪問者があるとやる気もワクワク度もアップ。
だから、ネットショップやるなら、とにかく集客。
アクセスアップ。
1にアクセス、2にアクセス・・・3も4もアクセスアップ。
作ることより集客に集中。
もちろん「数打ちゃ当る式」ではなくて、的絞り式。
スカンジナビア雑貨を販売してるなら、スカンジナビアに興味のある人たちを集める。ダイエット食品や健康器具など販売しているならメタボなブタを集める。
これが基本中の基本。