<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ネットショップ開業運営中</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.netshop7.com/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1</id>
   <updated>2012-05-10T02:21:57Z</updated>
   <subtitle>ネットショップオーナーの運営日記やWEBテクニック、ショッピングモールの出店感想などなど。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.31-ja</generator>

<entry>
   <title>スマートフォンサイトを無料で作成できるサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/05/post_805.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1593</id>
   
   <published>2012-05-10T02:10:07Z</published>
   <updated>2012-05-10T02:21:57Z</updated>
   
   <summary>ASPを使っていなくてスマートフォンサイト作れる環境にない場合は、無料サービスを...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ウェブテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[ASPを使っていなくてスマートフォンサイト作れる環境にない場合は、無料サービスを使うと良いです。これからはパソコンからのアクセスよりスマートフォンからのアクセスが増えますので、ネットショップはもちろん、実店舗も集客手段として欠かせないものとなります。

以下、無料でスマートフォンサイトが作れるサービスを紹介します。

<a href="http://locoplace.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo! ロコプレイス</a>
（ネットショップ不可とは書いてないのでOKでしょう）

<a href="http://katy.jp/" target="_blank">ケイティー</a>
（携帯サイトメインでしたがスマホサイト対応）

<a href="https://smart4me.net/" target="_blank">smart4me</a>
（簡単に作れそう）

まだまだサービスは少ないようです。他にオススメがありましたら教えてください。

なお、こういった無料サービスでは、独自ドメインが使えなかったり、サービスが終了したり、有料化されたりといったリスクがありますので、その点は留意しておくと良いですね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットビジネスの仕組み（レンタルDVD）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/05/dvd_2.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1592</id>
   
   <published>2012-05-09T07:29:12Z</published>
   <updated>2012-05-09T07:51:54Z</updated>
   
   <summary>ネットで借りてポストへ返却。ネットビジネスにもいろいろありますが、レンタルDVD...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[ネットで借りてポストへ返却。ネットビジネスにもいろいろありますが、レンタルDVDもまた面白いビジネスモデルですね。以前、楽天レンタルで単品で借りたことがあったのですが、今回は、楽天レンタルになかったのでツタヤDiscasで借りました。

ツタヤDiscasのレンタルDVDのしくみは大きく分けて2種類で、ひとつは定額制。もうひとつは都度レンタル（好きなときに単品で借りる）。

定額制でおもしろいと思ったのは、「借りたいDVDリスト（推奨10枚以上）を作っておいて、その中からまず2枚が送られて来る。見終わったら返却。返却が確認されたら次の2枚が送られてくる。」という方式です。これは初めて知りました。

毎月定額を支払って、好きなときに決まった枚数まで借りられるものかと思っていたので、仕組みを理解するまでにちょっと時間がかかりましたが慣れるとわかりやすいですね。

ただ・・・大変ショッキングなことがありました。

シリーズモノのDVDを<u>1から順番に</u>リストに入れていたのですが、パート3の在庫が少なく、かつ希望者が多いことから、なかなか送られてこなくて、気づけば<u>パート3を飛ばして、1、2の次に4、5がと送られて</u>くるじゃないですか。なんてことをしてくれるのでしょう（怒！）メインディッシュの前にデザートっすか！？ま、いい勉強になりましたが・・・]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>NP後払い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/np.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1588</id>
   
   <published>2012-04-29T10:30:53Z</published>
   <updated>2012-04-29T11:08:14Z</updated>
   
   <summary>こんな郵便物が届きました。 その名もNP後払い（(株)ネットプロテクションズ）。...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[こんな郵便物が届きました。

<img alt="image1.jpg" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/29/image1.jpg" width="390" height="195" />

その名も<a href="http://www.netprotections.com/service/atobarai/" target="_blank">NP後払い</a>（(株)ネットプロテクションズ）。後払いを専門にした決済代行です。何年か前に採用しようかどうしようか考えましたが、採用しませんでした（1人あたり52500円という利用金額の限度があったため）。

でも、後払いって、一部のお客さんにとっては便利ですね。例えば、クレジットカードを持っていても番号をネットで入力したくない（あるいはカード自体もっていない）。銀行前払いも怖くてできない。代引も受け取り時に現金を用意しないと行けないので面倒。都合のいい時にコンビニで払いたい。実は、こういうお客さん確実にいます。

「知らない企業に前払いなんてできるわけないだろ！」とはっきりメールに書いてきたお客さんもいました。代引にすれば良いのに300円程度の手数料が気になるとか？まぁ～世の中いろんな人がいるもんです。

NP後払いのメリットは、確実に回収できる点です。自社で後払いをやろうものなら、必ず払わないお客さんがでてきて苦労します。でもNP後払いなら、払わないお客さんがいたとしても、代金はNP社からお店に確実に支払われので、お店は困りません。

NP後払いは実績もあるので、未払いのリスクを恐れて二の足を踏んでいるような場合は一度検討してみてはいかがでしょうか。未払いが怖くない場合は自社でやれば全然OKですね。（その場合手数料は0円、NP後払いの場合は5％～3％）]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>売れる商材の見つけ方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/post_803.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1587</id>
   
   <published>2012-04-27T01:54:52Z</published>
   <updated>2012-04-27T01:56:02Z</updated>
   
   <summary>Google Analyticsが新しくなりましたね。実は、以前のバージョンが使...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="仕入れ関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[Google Analyticsが新しくなりましたね。実は、以前のバージョンが使いやすく、そればっかり使っていたのですが、ついに強制的に新バージョンになってしまいました（泣）。そのリアルタイムのサマリー画面を見て、まず目に入ったのが「売れる商材の見つけ方」というキーワードでした。

↓リアルタイム画面（これはオモシロイ！）
<img alt="image.jpg" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/27/image.jpg" width="400" height="256" />

売れる商材の見つけ方は、結論から言うと、ずばり「リアル」でしょう。つまり、オフライン。ネット検索しても出てくるのは「すでに売れている商材」の情報がメインなので、気づいている人がまだ少ない、ポテンシャルの高い商材はネット外に求めるのがいいと思います。

具体的には「足」。自分の足でいろんなところに出かけるのが一番ですね。そしてひろんな人と話をする。実際、自社商材も含め、自分の知る範囲の商材を見る限り、それらが入ってくるきっかけは「100％ネット以外」からの情報です。主に「人」です。人からの情報が圧倒的ですね。

<u>いい商材に出会いたいならネットから離れる。歩く。人と話す。</u>

これは絶対にオススメです。
ネットが得意な情報とリアルに求めたほうが良い情報とがあると思います。

もちろん、気になる商材があったり、何か見つけたときには、それが「すでにどれくらい販売されている？」とか、「需要の有無は？」、「同業者の数は？」、「広告の状況は？」などの調査にはネット検索は不可欠ですが。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オークションストア意外に盲点かも！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/post_804.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1585</id>
   
   <published>2012-04-24T04:41:07Z</published>
   <updated>2012-04-24T05:49:52Z</updated>
   
   <summary>ヤフーショッピングを退店してから数年経ちました。退店したお店に「再出店」のお誘い...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ヤフーショッピング出店日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[ヤフーショッピングを退店してから数年経ちました。退店したお店に「再出店」のお誘いはしないんですね。新規出店のときは熱心にお電話頂きましたが、退店したお店が復活する可能性ゼロではないわけですから、もっと積極的に営業すればいいのに！でも、うちには電話しないでね。と思う今日この頃。

最近は、<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2210067&pid=880915779" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2210067&pid=880915779" height="1" width="1" border="0">ヤフオクストアへの出店</a>にちょっと興味が出てきています。というのも、<a href="http://store.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/store_category_list" target="_blank">ヤフオクストア出店の同業者</a>を見ていると、これが！意外と売れてるんですよねぇ～。同じ商品ラインナップで出店すると迷惑がられるとは思いますが、なかなか魅力的な市場です。

ヤフオクの場合、すべての出店者に評価が付いているので、それを見れば、何がどれくらいの頻度で、いくらくらいで売れているかということが、だいたいわかるので非常に参考になります。通常のショッピングの評価やレビューよりオークションの評価のほうが付けられる割合が高いですからね。

商材によっては、独自ドメインショップを開設するよりもオークションストアで販売したほうが良い場合もあります。出店企業と出品数、評価、過去の落札相場など判断材料が非常に多いので、検討してみてはいかがでしょうか。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>通販市場は2018年まで伸び続ける</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/2018.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1582</id>
   
   <published>2012-04-13T05:31:37Z</published>
   <updated>2012-04-13T05:55:59Z</updated>
   
   <summary>通販システムを提供しているあるIT企業の社長によると、ネット通販市場は今後7、8...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[通販システムを提供しているあるIT企業の社長によると、ネット通販市場は今後7、8年でマックス8倍くらい伸びるらしいです。2018年あたりがピークでその後は淘汰の時代に入ると言います。

その社長は、インターネットが日本に入ってくる、はるか前の1980年代からITの仕事に携わっていて、90年代のレンタルサーバーブームを当て、2000年以降のネット通販ブームも当ていますから、素人の予測とはワケが違います。いわゆる先見の明がバリバリです。

と考えると、2012年、2013年も参入時期としてはまだまだウマミのある時期と考えられますよね。ただ、ネット販売はいろんな面で<u>馴染むまで長くて4年くらい</u>かかりますから、参入タイミングとしてはリミットが近づいているかもしれません。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自動的に客単価があがるテクニック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/post_802.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1581</id>
   
   <published>2012-04-11T05:15:41Z</published>
   <updated>2012-04-11T05:43:23Z</updated>
   
   <summary>「ポテトもいかがですか？」というアレに代表される客単価を上げる方法。ネットショッ...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[「ポテトもいかがですか？」というアレに代表される客単価を上げる方法。ネットショップをやりながら、そういうテクニックにはあまり興味がなかったのですが（笑）、効果が出ているのを目の当たりにすると、さすがに興奮。

例えば、送料が無料になる価格の設定。雑貨を販売するあるネットショップは送料が無料になる価格を6000円（送料を除く）に設定しています。商品の価格帯は400円くらいから20000円程度。

5000円台の商品なんかが面白いですよ。「5000円＋送料500円」で購入するお客さんもいるんですが、1000円とか500円×3個など、小物をセットで購入する人が多いんですね。それも明らかに送料を無料にするためにカートに入れてる感じ。ありますよね。そういうの。

他には、500円の商品を12個買うような場合もあります。それも、ひとり1個あればいいような商品を、ひとりで何個も買うわけです。もちろん、必要なので購入しているのかもしれませんが、意地でも送料無料にしようとしているのではないか？と思える注文も多いです。こういうお客さんは大歓迎ですね。

そんなわけで、この「送料が無料になる価格の設定」と「安めの単価のついで買い商品」は「効果抜群」認定を差し上げます。使いまくってください。

<img alt="image.jpg" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/11/image.jpg" width="394" height="221" />
※<a href="http://sps.estore.jp/?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">ショップサーブのカートの中</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>欲しかった商品別支払い方法選択</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/post_801.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1580</id>
   
   <published>2012-04-08T05:06:21Z</published>
   <updated>2012-04-08T05:21:37Z</updated>
   
   <summary>ふと見たらカラーミーも、ちょくちょく機能アップしてますね。「商品別に支払い方法が...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[ふと見たら<a href="http://www.netshop7.com/blog/links/?6ca63b" target="_blank">カラーミー</a>も、ちょくちょく機能アップしてますね。「商品別に支払い方法が設定」できる機能が増えてました。

例えば、「自社在庫の商品は代金引換が利用できるけど、メーカーや問屋からの直送している商品は代引が利用できない。」といった場合、直送不可商品に「代引不可」の設定をしておけば、その商品がカートに入れらると、代引が選択できなくなる、という仕様です。

↓代引不可商品が入った状態で支払画面に進むと、このようになる。
<img alt=支払い方法選択" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/08/colorme.jpg" width="400" height="274" />

これは便利です。ただ、代引可商品と不可商品が混在した場合は、代引で送ることも不可能ではないので、可と不可が混在した場合は、不可にするか可にするか選択できる設定があれば、なおグッドです。

ただ、これだけで引越しするわけには行かないので、<a href="http://sps.estore.jp/?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">ショップサーブ</a>にも同じ機能が追加されることを祈ります。いや、お願いしておきますよ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リスティング広告で大失敗</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/post_800.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1579</id>
   
   <published>2012-04-04T04:49:21Z</published>
   <updated>2012-04-04T05:01:13Z</updated>
   
   <summary>やっちゃいました・・・二通りの読み方ができる漢字をキーワード広告として出してまし...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[やっちゃいました・・・二通りの読み方ができる漢字をキーワード広告として出してました。「なんでこんなにCVR（転換率）が悪いのか？」深く考えず何年も放置し今日に至りました。

例えば、昔懐かし「めんこ」ですが、漢字で書けば「面子」。でも、この漢字は「めんつ」とも読めますよね。全然意味が違います。「メンコ」を販売しながら「メンツ」でも広告を出していたわけです。

ゴルフ用品でも「ドライバー」がありますが、運転する人もドライバーですし、工具にもドライバーがあります。その言葉が別の意味で使われることがあるかは要チェックですね。こんなアホなミスをしないようご注意ください。

※リスティング広告
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2210067&pid=880757285" target="_blank" >ヤフーリスティング広告</a>
<a href="http://www.google.co.jp/adwords/" target="_blank" >Google&nbsp;AdWords（グーグル・アドワーズ）</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットショップだからできる私だけのこだわりのお店</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/04/post_799.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1578</id>
   
   <published>2012-04-03T06:25:55Z</published>
   <updated>2012-04-03T06:40:17Z</updated>
   
   <summary>読んでもないのに、勝手に記事第2弾。 ネットショップだからできる私だけのこだわり...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="個人事業主の開業準備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[読んでもないのに、勝手に記事第2弾。

<strong>ネットショップだからできる私だけのこだわりのお店</strong>
田中 正志 (著) 

2011年3月25日の出版。出版のタイミング的には厳しいときです。評価も2つしかついてませんが、だからといって本に価値がないとは限らないですね。

「こだわり」というテーマだけあって、小規模なお店に焦点が当てられてるように感じます。お菓子のお店や手作りパン、ハンドメード・アクセサリーのお店など。実在のお店が紹介されているのは2倍おいしいですね。

<blockquote>・パウンドケーキなど焼き菓子「ムゲンレシピ」<br />
・自家製天然酵母の手づくりパン「そぼくや製パン」 <br />
・手づくりアクセサリー「yuikonda」<br />
・ハンドメイドのニット製品「piece by piece」<br />
・アジアンインテリア・雑貨「リトルエイジア」<br />
・暮らしの器と家具のセレクトショップ「SOL」<br />
・作家さんのハンドメイドセレクトショップ 「moon80」<br />
・60,70年代ロック専門オンライン中古ショップ「BEAT-NET RECORDS」 <br />
・中国茶と中国茶器「恒福茶具」 <br />
・iPodやデジカメのオリジナルケースなど「SOUGA」</blockquote>

ざっと見てみましたが、やはり10年前と比べるとASPを使っているお店が大半ですね。10年前なら、店主が苦労して作ったであろう自作サイトが大半を占めていましたが、今は、<a href="http://www.netshop7.com/blog/links/?6ca63b" target="_blank">カラーミー</a>に<a href="http://sps.estore.jp/?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">ショップサーブ</a>に楽天に。みなさんうまく作っておられます。

ただ、すでにお店が消えているケースもあり・・・ある意味厳しさを垣間見ることができるような、できないような、いや、実は、「店舗が忙しくてネットはやめておこう」というコトなのかもしれませんが。

ハンドメードやこだわりでお店を始めようと思っている方は一度読んでみてはいかがでしょうか。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>必読の本</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/post_798.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1577</id>
   
   <published>2012-03-29T11:17:14Z</published>
   <updated>2012-03-29T11:47:28Z</updated>
   
   <summary>不親切にも、本をほとんど紹介してないです。 そもそも読む冊数が少ない・・・読書感...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[不親切にも、本をほとんど紹介してないです。

そもそも読む冊数が少ない・・・読書感想文が苦手・・・などなどの言い訳と、こんなヤバイ本（オイシイ情報満載の本）は教えてやらないよ～だ、という意地悪な気持ちなどから。

でも、ネットショップをやってる人は、ネット関連はもちろん、ビジネス書などガシガシ読みあさってます。どうでしょう。多い人は月に10冊は軽く読んでいるんじゃないでしょうか。

という訳で、読んだこともない本をネタに勝手に記事を。

<strong>本気で稼ぐ ネットショップ [単行本]
西條 宏之 (著) </strong>

※注意・・・「本気で」とありますが、このサイトとは一切関連ございませんので。

ぱらっと中味を開くと、「売れないネットショップ4つの特徴」と、いきなり売れない理由からきました。親切ですね。このダメな特徴を克服すれば売れるお店になるわけですから。でも、それが中々難しい。

<strong>(1)コンセプトの欠如</strong>

いやぁ～ほんとその通り！コンセプトはテーマということでしょうかね。1サイト1テーマにすればこれは簡単にクリアできそうです。


<strong>(2）商品に魅力がない</strong>

これは痛いぞぉ～・・・致命的だ。商売は掛け算。商品力がゼロならいくら努力しても焼け石に水。豚に真珠。プールの中で自転車をこぐようなもの。少なくとも、魅力のある商品を仕入れたいですね。


<strong>（3）Webサイトに販売力がない</strong>

おっしゃる通り！商品を並べておくだけで売れるほど世の中甘くない。販売力のあるページをいかに作るか、というのが開店後の最初の課題です。


<strong style="color:red">（4）集客力がない</strong>

実は、4つの中で、どう考えてもこれが一番重要でしょう。特に今は・・・商売は掛け算ですから、集客力がゼロなら、いくら立派なコンセプトがあっても魅力的な商品でも、販売力のあるサイトでも、結果はゼロ。これがないと一番痛いので赤にしておきました。

まとめ・・・この本は必読書ですね。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カラーミーに支店を出したいがデータの移植方法は？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/post_797.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1576</id>
   
   <published>2012-03-23T07:17:59Z</published>
   <updated>2012-03-26T06:39:37Z</updated>
   
   <summary>Ｑ：現在、ショップサーブに出店していますが、ある理由からカラーミーを支店として使...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="よくある質問と回答" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[Ｑ：現在、<a href="http://sps.estore.jp/?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">ショップサーブ</a>に出店していますが、ある理由から<a href="http://www.netshop7.com/blog/links/?6ca63b" target="_blank">カラーミー</a>を支店として使いたいと思っています。データの移行はどのようにすれば良いですか？

Ａ：こりゃまたマニアックなご質問なこと。確かに、支店にしたいですね。某管理人も、そろそろ“それ”をやろうと画策していたところです。

そこで調べてみたのですが、データ移行に関して問題となるのは商品画像です。カラーミのライトコースではFTPが使えないので、数十点程度なら気合の手動登録でなんとかなりそうですが、100点を超えるような場合はFTPがあったほうが楽でしょう。となると、オプションで月額500円アップです。それでも、1500円以内ですから安いのにはかわりませんね。

FTPはわずか100MBしか容量がありませんが、1画像100Kにおさえたら1000点分の商品画像を収容できるので、がんばって50Kに抑えれば2000点までいけます。（1MB=1000KBなので、100MB=100000KB・・・あってる？？）

後は、<a href="http://sps.estore.jp/?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">ショップサーブ</a>から商品データをCSVで取り出して、<a href="http://www.netshop7.com/blog/links/?6ca63b" target="_blank">カラーミー</a>用に編集して一括アップロード（商品の一括楼録）すれば、瞬時に支店ができあがります。

流れは簡単ですがCSVの編集がちょっと時間かかるかもしれません。後、画像編集ソフトがあれば、一括で全ファイルの解像度を落とすことができます。頑張ってください。

<strong>追記（訂正）</strong>
<span style="color:#ff0000">FTP容量とサーバー容量は別でした。サーバー容量まで画像は追加可能です。</span>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>好きな顧客の割合を高めたい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/post_796.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1571</id>
   
   <published>2012-03-14T01:16:16Z</published>
   <updated>2012-03-14T01:19:14Z</updated>
   
   <summary>お客さんの中には細かい人がいるんですよね。メールや電話では「申し訳ございません。...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[お客さんの中には細かい人がいるんですよね。メールや電話では「申し訳ございません。」と言いつつ、心の中では「二度と買わないでね。」と・・・ある店長は言います。

・商品の外箱がちょっと傷んでるだけでクレーム。
・サイズが微妙に違うだけで返品したいと激怒。
・配達希望日に届かないだけでキャンセル受け取らない。

いずれもクレーマーほどではないんですが、こういったお客さんの対応をするのは気分良くないものです。

でも、「好きなお客さんだけ選んで付き合う」という方針で、これらのお客さんは切り捨てるつもりなら、気持ちもだいぶ楽なはずです。だから嫌な気持ちも一時的。

もちろん、「どのあたりのお客さんまでをお客さんとするのか？」という選択は店主のさじ加減です。

切り捨てを決定したなら、顧客台帳から該当顧客を探し出して削除してすっきりしましょう。

<img alt="kokyaku.jpg" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/14/kokyaku.jpg" width="400" height="175" />

画像は<a href="http://sps.estore.jp/?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">ショップサーブ</a>の顧客台帳より。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウェブページの最終更新日を調べる方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/post_795.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1570</id>
   
   <published>2012-03-06T00:15:13Z</published>
   <updated>2012-03-06T00:18:29Z</updated>
   
   <summary>ウェブサイトを見ていて、「今日は3月6日」と書かれていても「何年の3月6日なのか...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="ウェブテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[ウェブサイトを見ていて、「今日は3月6日」と書かれていても「何年の3月6日なのか？」、「そのサイトの最新の更新日は何年なのか？」など、「年」が抜けていて、ページ上から手がかりが得られない場合、次の方法で更新日を調べることができます。

■ステップ１　IEで該当ページを表示させる

■ステップ２　アドレス欄に以下のJava Scriptを入力する

<span style="color:red">javascript:alert(document.lastModified)</span>

すると、こんなアラートが出てきます。

<img alt="update.jpg" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/06/update.jpg" width="226" height="133" />

ただ、当サイトのように、どこかに動的なURLが挿入されていると?常に現在時刻が表示されてしまうので、サイトによっては正確な最終更新がわからない場合もあります。あと、この方法はIE限定のようです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スマートフォン対応ショッピング・サイト構築が急務に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/post_794.html" />
   <id>tag:www.netshop7.com,2012:/blog//1.1569</id>
   
   <published>2012-03-01T10:35:03Z</published>
   <updated>2012-03-01T10:54:04Z</updated>
   
   <summary>普段のアクセス解析はサマリーぐらいしか見てませんが、今日はたまたまユーザーのオペ...</summary>
   <author>
      <name>netshop7</name>
      
   </author>
         <category term="Eストアー・ショップサーブ2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.netshop7.com/blog/">
      <![CDATA[普段のアクセス解析はサマリーぐらいしか見てませんが、今日はたまたまユーザーのオペーレーション・システムを見ました。

<img alt="android.jpg" src="http://www.netshop7.com/blog/2012/03/01/android.jpg" width="365" height="182" />

なんと！なんと！スマートフォンのアクセスが全体の15％に！！！しかも、アンドロイド（アンドロメダといい間違えそう・・・）がiphoneを上回っているじゃないですか。こりゃてーへん（大変）だ！

大至急スマートフォン用のページとショッピングカートの設置をしなくては！

と思ったのですが、考えてみると、ここはショッピングサイトではないので、その必要なーし。あぁ～よかった・・・。ほんとよかった。

でも、ネットショップはスマホ対応サイトとショッピングカートの設定が急務ですね。もちろん、構築と言っても自作する必要はなく、<a href="http://sps.estore.jp/vt/open/estore-mobile.html?id=0505&waad=At9b6nEL" target="_blank">Eストアーモバイル</a>を使って、ちょいちょいといじるだけで、あらま～不思議。あっという間にスマホサイト（カート付き）のでき上がり～

急いで作らなくては！

善は急げ！

誰か作って！]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>

