楽天嫌い

当ブログ史上初、最もシンプルでアホっぽいタイトルにしてみた。

Amazonのギフトカード1万円分を買ったら1万円分チャージできた。

Amazonが好きなわけではないが便利なので使ってるだけ。

EC事業者としてAmazonのUIは非常に使いやすく優秀。

一方、楽天のギフトカード(楽天キャッシュ)を1万円分買った。

チャージ方法がわからず右往左往。

アカウント画面からチャージする箇所が見当たらない。

散々迷った挙句、カード裏面のQRコードからチャージ完了。

300円引かれて9700円。

年に1、2回楽天で買い物を、仕方なくすることがあるけど、今回思ったには、楽天にはUIデザイナーもいなければ専用部署もない。

この後に及んで最悪激悪のUIのまま。

ただでさえ楽天が嫌いだったのに輪をかけて嫌いになった。

普段、人をディスるようなことはしないが、楽天と名のつくサービスを使っている人と会うと「う〜わ、最悪。だっさー。👎」と言うようにしている。

もともと性格も悪いし、今も悪いのでいいのである。

おそらく性格が悪いので同類が嫌いになるというのもあると思う。

SNSでたまに害虫の如く現れる楽天ROOMアフィカスも徹底駆除。

今では、根絶できたようで快適なSNSライフが送れている。

ABOUTこの記事をかいた人

ゆるい起業家。ECや飲食、コンサル、投資*などをいろいろやってます。座右の銘は「のらりくらり」。*マルチやネットワークではない。まっとうな投資。